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- + あらゆるその他の会議アプリに対応
OffReco(オフレコ)は、Macのローカルで完結する日本語特化の会議文字起こし・議事録アプリです。会議を自動検知してワンクリック録音、終了後に全自動で文字起こし。音声・文字起こし本文は外部サーバーに送りません(初月無料・月¥220)。
音声・文字起こし本文を、外部サーバーに送信しません。
- 頼まなくていい(自分がホストでなくても)
- 会議Botを入れない
- クラウドに送らない
議事録を作るほどじゃない会議ほど、あとで困る。
「あの金額、いくらって言ってた?」「誰がやることになったんだっけ?」——会議中は分かっていたのに、終わった瞬間に細部が抜ける。かといって、撮り忘れる。相手主催の会議で毎回「録音させてください」とは頼みにくいし、会議にBotを呼ぶのも“録ってます感”が出て気まずい。
だから、頼まず・自動で。会議の記憶を、クラウドに預けず、Macの中にそっと残しておけます。
「議事録、共有してもらえますか?」を、
言わなくていい。
自分が主催じゃない会議でも、相手のZoomやTeamsの録画・AI要約を待たず、終わったその場で自分のMacにローカル文字起こし。「あとで共有して」「録っておいて」を、お願いしなくてよくなります。
頼まなくていい(自分がホストでなくても)
相手主催の会議も、システム音声から自分のMacで記録。「録音してもいいですか?」を毎回切り出さなくて済みます。
会議Botを入れない
参加者一覧に録音Botが現れません。“録ってます感”で空気を変えずに、静かに残せます。
クラウドに送らない
音声も文字起こし本文もMacの中だけ。社外秘の会議でも、組織のルールに沿って使えます。
やることは、ほぼゼロ。
予定の時間に、そっと通知
Macのカレンダーと連携。会議の予定の時間になると、メニューバーからポップで知らせます。相手が主催でも見逃しません。(カレンダーに無い会議も、会議アプリ・通話のマイク使用で検知)
ワンクリックで録音
通知から1クリックで録音開始。相手の声(システム音声)と自分の声(マイク)を、混ぜずに別々のトラックで、Botを入れずに録音します。
終了で、自動文字起こし
終わりを検知したら、日本語に強いローカルAIが自動で文字起こし。少し時間がかかることがありますが、Macが頑張っている証拠。準備ができたら通知でお知らせします。撮り忘れも、押し忘れもありません。
検索して、議事録も
ライブラリで一覧・検索・管理。議事録(要約)は、あなたのChatGPTやClaudeで作成——Claude Desktop連携なら最速1タッチ。音声は渡さず、文字起こしだけ。
処理時間は、お使いのMacと使用モデルで変わります(軽いモデルなら速く、高精度モデルは時間がかかります)。終わると通知でお知らせします。
日本語の会議に、一番ちょうどいい。
日本語に強い、完全ローカル
日本語特化モデル(Kotoba Whisper)であなたのMac上で文字起こし。クラウドに送らず、ネットが切れていても動きます。
全部、自動。撮り忘れない
検知 → 録音 → 終了で自動文字起こし → ライブラリ。会議のたびに「録音し忘れた」をなくします。
頼まなくていい
自分が主催でない会議も、相手に頼まず・ボットも入れず、自分のMacで記録。
会議も、通話も
Zoom / Google Meet / Microsoft Teams などに加え、LINE・Messenger・FaceTime の通話もシステム音声から記録できます。
2系統録音 → 声がかぶっても、話者で分ける
相手の声(システム音声)と自分の声(マイク)を混ぜずに別トラックで録音し、それぞれ文字起こし。同時に話しても1つの音に潰れません。人数を入れれば「誰が話したか」も識別でき、過去の会議は一覧・検索できます。
議事録も、あなたのAIで
OffRecoがプロンプトと文字起こしを用意。あなたのChatGPTやClaudeで議事録(要約)を作り、minutes.md に保存します(プロジェクト同期にも反映)。Claude Desktop連携なら最速1タッチ、Web版でも2タッチ。OffReco自身はAIを呼ばず、渡すのは文字起こしだけ。
対応: Zoom ・ Google Meet ・ Microsoft Teams ・ Webex ・ Amazon Chime ・ Whereby ・ BlueJeans + マイク検知で他アプリの通話も
議事録は、契約しているAIに
やらせればいい。
OffReco は要約専用のAIを積みません。ふだん使う ChatGPT や Claude と“連携”しているから、数回のクリックだけで議事録づくりまで半自動。文字起こしを渡して作ってもらい、できた議事録は自動で取り込みます——音声は渡さず、追加料金もありません。
連携で、議事録づくりまで“数クリックで半自動”。Claude Desktop なら1タッチ、ChatGPT・Claude(Web)でも数クリックで、生成から取り込みまで。
ChatGPT / Claude(Web)
ボタンを押すとブラウザで開く → 貼り付けて送信 → OffReco に戻ると自動で取り込み。
Claude Desktop
ボタン1つで、要約の生成から OffReco への保存まで全自動。
取り込んだ議事録は minutes.md として保存され、プロジェクトのフォルダ(Google Drive / Dropbox / iCloud など)に自動で同期されます。
議事録は、人のためから、AIのためへ。
会議のたびに、文字起こしを「プロジェクト」のフォルダへ自動で書き出します(Markdown / JSON)。そのフォルダを参照するAIエージェントは、頼まなくても、いつも最新の会議内容を踏まえて動けます。
会議をプロジェクトに分類
関連する会議を、ひとつのプロジェクトにまとめておくだけ。
指定フォルダへ自動同期
文字起こし(Markdown / JSON)を、あなたが選んだフォルダへ一方向で書き出します。音声は書き出しません。
AIが最新を踏まえて動く
そのフォルダを読むAIエージェントは、前回までの会議を踏まえてプロジェクトを進められます。
OffReco がやるのは「あなたが指定したフォルダへの自動書き出し」まで。そのフォルダをどのAI(コードのリポジトリ/ナレッジのVault/同期フォルダなど)に読ませるかは、あなたが選べます。
設定はシンプル。
準備もモデルDLも、ほぼ自動。
初回ウィザードに沿って進めるだけ。Python も ffmpeg もアプリに同梱、推奨モデルは自動でダウンロード。難しい設定は要りません。
使い方を見るプラットフォーム内蔵のAIと、何が違う?
ZoomやTeamsの録画・AI要約は便利ですが、効くのは「自分が主催する、そのツール内の会議」まで。OffRecoは、そこからこぼれる会議を自分のMacに残します。
相手主催の会議も
取引先のZoom、先方のTeams——録画やAIをこちらで有効にできない会議でも、自分の手元で文字起こし。
Zoom以外も、対面も
Meet・Webex・電話・対面・LINE/FaceTime通話まで、システム音声で同じように記録。ツールをまたいで1か所に集まります。
クラウドに上げられない会議も
内蔵AIはクラウドで処理します。外に出せない機密会議は、ローカル完結のOffRecoなら残せます。
自分が主催するZoomだけで完結するなら、内蔵AIで十分です。OffRecoは“それ以外の会議”と“外に出せない会議”のための保険。乗り換えではなく、併用が前提です。
同じ「文字起こし」でも、ここが違う。
クラウドに送らず、日本語に強く、検知から文字起こしまで全部自動。あなたのMacの中だけで完結します。(もちろん、いつものツールとの併用もできます。)
| 一般的なAI議事録 | OffReco | |
|---|---|---|
| 処理 | クラウド中心 | Mac内のローカルAI |
| 会議音声 | 外部サーバーへ送信 | 外部送信なし |
| 議事録(要約) | サーバー側でAIが生成(音声も渡る) | あなたのChatGPT/Claudeで作成(音声は渡さない) |
| 会議Bot | 必要な場合あり | Botなし |
| 検知〜文字起こし | 手動・要設定の場合も | 検知から全部自動 |
| 相手主催の会議も | 主催者の録画/AI次第 | ホスト権限なしでOK |
| オフライン | 不可(要ネット) | 機内モードでも動く |
| 日本語 | モデルは汎用 | 日本語特化モデルも選べる |
| データ | クラウドに保管 | Mac内(解約後も残る) |
| 月額 | 数百〜数千円 | ¥220(初月無料・カード不要) |
こんな会議に。
- クライアント打ち合わせ・商談
- 採用面接
- コンサル・士業の相談
- 制作・受託のディレクション
- 社内のちょっとした確認会議
- LINE / FaceTime での通話
クラウドAI APIを使わないから、この価格。
あなたのMac上で処理するので、サーバー費用がかかりません。だから低価格で続けられます。
初月無料。カード登録は不要です。気に入ったときだけ、続けられます。